株式会社マトリックス

基本利用料無料で使えるクラウド所在管理サービス「dokoja」

手入力(Free)でお試し後にハードウェアの導入をご検討ください!もちろん手入力のみの継続利用も可能!

dokojaで出来ることのイメージ

その入退室管理アプリケーション、そこまでの機能が必要ですか?

システムを導入するにあたって、アプリケーションを一から開発するとなると「せっかく開発するのだからあの機能が欲しい、この機能が欲しい」となり、時間もかかってコストも跳ね上がります。例えハードウェアを低価格で購入しても、トータルで高くなることがあります。

そこで「高度な機能はいらないから安くて分かり易い方が良い」というユーザー様には、クラウド所在管理システム「dokoja」を推奨します。

dokojaは「所在を確認」「過去の履歴を確認」「エクスポート」といった最低限必要な機能に絞ったシステムなので、とても簡単に、そして基本利用料無料でご利用いただけます。

ハードウェアを利用しない場合は、登録後すぐに利用することができます。まずはアプリケーションの機能をご確認ください。

dokojaで出来ること

リアルタイム所在管理

ブラウザでメンバーの所在を確認できます。スマホでも見やすいレイアウトです。タグを持っていない場合は場所を選択して入力(以降、手入力)します。また、簡単な予定を入力することもできます。

リスト表示

dokojaでリアルタイム所在管理のイメージ

場所別表示

dokojaでリアルタイム所在管理(場所別)のイメージ

所在履歴確認

例えば一ヶ月の勤務状況(滞在時間)を管理することができます。下図のY軸が日付、X軸が時間です。青色の時間(変更可能)が出社している時間です。

dokojaで所在履歴確認のイメージ

エクスポート

滞在時間の履歴をExcelファイル、CSVファイルに出力することができます。Excelで出勤表を作ったり、CSVファイルを別のアプリケーション(要開発)にインポートすることができます。

dokojaでエクスポートのイメージ

ハードウェアを導入してハンズフリーで所在入力

スマホ片手に手入力(場所を選択)で利用できるサービスですが、業務で利用する場合、当社のBLEタグ/RFタグでのハンズフリー入力をおすすめします。

dokojaでハンズフリー運用のイメージ※BLE導入のイメージ

  1. 出入り口の片側にトリガー(b-Trigger201)を設置して1番の検知エリアをつくる。
  2. 反対側に2番の検知エリアをつくる
  3. タグ番号と検知エリアの番号を発信
  4. リーダー(b-Reader201)で受信
  5. リーダーと通信しているアップローダーを介してクラウドにデータをアップ