| Q. アクティブタグとパッシブタグとの違いは? |
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A. 共に無線ICタグ(RFID)の種類の一つで、アクティブタグとは電池を内蔵して数十m程度の長距離までの交信が可能なタイプのICタグのこと。いっぽう、電池を内蔵しないタイプのことをパッシブタグと呼びます。 |
| Q. ICタグが受信エリアを通過する際、いくつまで同時認識することが可能ですか? |
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A. 1アンテナにつき10個までです。受信エリアの幅が10mの場合、横並びにアンテナを8本埋込むことで約80個まで同時認識することが可能です。 |
| Q. 使用するICタグの取り付け位置は? |
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A. |
| Q. アクティブ型ICタグの検査や、電池残量確認を簡単に確認する方法はありますか? |
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A. タグチェッカー(MXCH-MV)をご用意しています。卓上型の電池残量確認機器で、パソコンと繋げるとタグのIDと電池残量も取得することができます。電池残量レベルは「OK」と「Charge」の2種類です。 |
| Q. POWERTAGを評価したいのですが? |
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A. 1週間程度ですと、レンタル機器もご用意できます。価格はお問い合わせください。 |
| Q. 電池の交換はできますか。 |
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A. ICタグはすべて防水加工が施されています。タグは基本的に全て使い捨てです。電池の交換はできませんので消耗したICタグは弊社にて責任を持って回収いたします。 |
| Q. 医療機器に影響はありませんか。 |
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A. POWERTAGの電波出力は0.01mW程度で、携帯電話の800mW程度、院内で使えるPHS電話の80mW程度に比べても桁違いに低いものです。また医療機器へ密着させ実験を行い、影響の無いことを確かめています。 |