FAQ - 社会で使う
よくあるご質問と回答
| 目次 |
- 株式会社マトリックスのICタグの特徴を教えてください。
- アクティブタグとパッシブタグとの違いは?
- ICタグが受信エリアを通過する際、いくつまで同時認識することが可能ですか?
- 使用するICタグの取り付け位置は?
- 目安となる寸法について
- アクティブ型ICタグの検査や、電池残量確認を簡単に確認する方法はありますか?
- POWERTAGを評価したいのですが?
- POWERTAGを使ったアプリケーションの開発、及びリーダーとのインターフェ-スについて
- ICタグの防水 IP67の規格について
- 電池の交換はできますか。
|
|
A. 共に無線ICタグ(RFID)の種類の一つで、アクティブタグとは電池を内蔵して数十m程度の長距離までの交信が可能なタイプのICタグのこと。いっぽう、電池を内蔵しないタイプのことをパッシブタグと呼びます。 |
|
|
A. 1アンテナにつき10個までです。受信エリアの幅が10mの場合、横並びにアンテナを8本埋込むことで約80個まで同時認識することが可能です。 |
|
|
A. |
|
|
A. タグチェッカー(MXCH-MV)をご用意しています。卓上型の電池残量確認機器で、パソコンと繋げるとタグのIDと電池残量も取得することができます。電池残量レベルは「OK」と「Charge」の2種類です。 |
|
|
A. 1週間程度ですと、レンタル機器もご用意できます。価格はお問い合わせください。 |
|
|
A. ICタグはすべて防水加工が施されています。タグは基本的に全て使い捨てです。電池の交換はできませんので消耗したICタグは弊社にて責任を持って回収いたします。 |





